サムライ修斗クラブ


試合案内、予定、結果
 このコーナーではサムライ修斗クラブ所属選手、サムライ修斗クラブで一緒に汗を流している選手、サムライ修斗クラブが応援する選手の試合予定と結果を掲載して行きます。
 また、練習参加メンバーへの試合案内としても使っています。


−2004年11月−

■27日(土) 2004北斗旗オープントーナメント 全日本空道無差別級選手権大会
場所国立代々木競技場 第二体育館
ルール北斗旗ルール
試合形式トーナメント
出場 ▼2回戦敗退
藤田 憲雄


−2004年10月−

■2日(土)3日(日) カンペオナートジャポネーズ2004
場所東京・東京武道館
ルールブラジリアン柔術
試合形式トーナメント
出場 ▼白帯・アダルト・メジオ級[-78.9Kg]
藤田 憲雄 (初戦敗退)
▼白帯・アダルト・プルーマ級[-60.9Kg]
上野 浩介 (3位)
▼白帯・マスター・プルーマ級[-60.9Kg]
平島 秀剛 (優勝)
代表より一言 上野と平島が青帯昇格。


−2004年8月−

■15日(日) コパ・ストライプル2004
場所東京・台東リバーサイドスポーツセンター
ルールブラジリアン柔術
試合形式トーナメント
出場 ▼白帯・アダルト・プルーマ級[-60.9Kg]
上野浩介
平島 秀剛
(両者初戦敗退)
代表より一言 ブラジリアン柔術のトーナメント。


−2004年7月−

■19日(月・祝) 第4回東日本アマチュア修斗選手権大会
場所東京・ゴールドジムサウス東京ANNEX
ルールアマチュア修斗(クラスC)
試合形式トーナメント
出場 ▼バンタム級[-56.0Kg]
初戦敗退
平島 秀剛
代表より一言 全日本選手権の次に規模の大きな大会。各階級16名までの選抜あり。クラスD、修グラのワンマッチあり。


−2004年6月−

■6日(日) MAキック興行 SUPREME-4
場所東京・ディファ有明
ルールキックボクシング
試合形式ワンマッチ
出場 ▼70Kg契約
基流 [ドロー:0-0] 久保園ルイス
代表より一言 MAキック興行。次期エース候補のランカーとドロー。この結果によりミドル級8位にランクイン。


−2004年5月−

■8日(土) オーエンジャイ
場所東京・タイ料理屋「オーエンジャイ」
ルールキックボクシング、ボクシング
試合形式ワンマッチ
出場 ▼契約体重なし
×小野寺 基 [1R TKO]

代表より一言 生でムエタイが見られることでたびたびTVでも取り上げられる有名なタイ料理屋「オーエンジャイ」での試合。


■30日(日) エキストラジャンボリー5
場所東京・千代田区立総合体育館
ルールB柔術、修斗グラップリング
試合形式団体戦トーナメント
出場 ▼B柔術白帯初級の部
準優勝
サムライ修斗クラブ柔術チーム(チーム名:「全員インド人」)
石原、藤田、泉、井上、上野、平島

代表より一言 B柔術と修斗グラップリングの団体戦。見事準優勝!


−2004年4月−

■5日(月) タイ遠征
場所タイ・パタヤビーチ
ルールムエタイ
試合形式ワンマッチ
出場 ▼契約体重無し
×ハルオ・ホーセージャパン [3R KO] ニセ・ガオラン○
×基流・ホーセージム [5R 判定] ニセ・サムゴ〜○

代表より一言 タイ遠征。



■6日(火) タイ遠征
場所タイ・パタヤビーチ
ルールボクシング
試合形式ワンマッチ
出場 ▼契約体重無し
ハルオ・ホーセージャパン [2R KO] 酔っ払いデッカ〜×

代表より一言 タイ遠征。



■11日(日) 第4回東日本アマチュア修斗フレッシュマントーナメント
場所東京・台東リバーサイドスポーツセンター
ルールアマチュア修斗(クラスC)
試合形式トーナメント
出場 ▼バンタム級[-56.0Kg]
初戦敗退
平島 秀剛

代表より一言 アマ修斗2勝以下限定のトーナメント。アマ修斗ルールのトーナメントでは最も初心者向け。クラスC、D、修グラのワンマッチもあり。


■25日(日)、29日(木・祝)、5月2日(日) コパパレストラ EAST JAPAN
場所東京・台東リバーサイドスポーツセンター
ルールブラジリアン柔術
試合形式トーナメント
出場 ▼白帯プルーマ級[-60.9Kg]
1回戦敗退
上野 浩介

代表より一言 ブラジリアン柔術の東日本大会。出場選手もそこそこ多く、B柔術出たい人にはおすすめの大会。
無差別級以外の白帯は25日。無差別級以外の青帯は2日。白・青帯の無差別級は29日。


−2004年3月−

■14日(日) MAキック興行 SUPREME-2
場所東京・ディファ有明
ルールキックボクシング
試合形式ワンマッチ
出場予定 ▼スーパーライト級
基流[ドロー]
代表より一言 MAキック興行。


■20日(土・祝) 第10回全日本コンバットレスリング選手権大会
場所東京・町田市総合体育館
ルールコンバットレスリング
試合形式トーナメント
出場予定 ▼[-67.0Kg]
1回戦敗退
井上 晴雄
代表より一言 コンバットレスリングの大会のうち、最もレベルの高い全日本選手権。出場にはレスリングorサンボシューズ、コンバットレスリング専用スパッツが必要。


−2004年2月−

■ 8日(日) 大宮フリーファイト43
場所埼玉・PUREBRED大宮
ルールアマチュア修斗(クラスC、クラスD)、修斗グラップリング
試合形式ワンマッチ
出場 ▼ウェルター級 [-70.0Kg]
×井上 晴雄
×稲福 優一

代表より一言 アマ修斗ワンマッチ大会。クラスD、クラスC、修斗グラップリング。
残念ながら両者敗戦。


■29日(日) コパパレストラ全日本修斗グラップリング選手権大会
場所東京・台東リバーサイドスポーツセンター
ルール修斗グラップリング
試合形式トーナメント
出場予定 ▼ウェルター級 [-70.0Kg] チャレンジトーナメント
2回戦敗退
井上 晴雄

代表より一言 各階級16名の選抜有り。選考漏れ&初心者向けのチャレンジトーナメントも同時開催。


−2004年1月−

■24日(日) オーエンジャイ
場所東京・タイ料理屋「オーエンジャイ」
ルールキックボクシング
試合形式ワンマッチ
出場 ▼契約体重なし
小野寺 基 [1R TKO]

代表より一言 生でムエタイが見られることでたびたびTVでも取り上げられる有名なタイ料理屋「オーエンジャイ」での試合。
なんかTKOで勝ったらしい。嘘くさい。


2003年

2002年