山行記録
表妙義
日付 2001/6/8〜6/9
山域、山名 表妙義
目的 鎖場の多い山を楽しむ
参加者 中川路、西川、竹本、箕西
見所 岩場、眺望
経路 駐車場(6:35)-(6:45)妙義神社(6:50)-大文字(7:30)-(8:30)奥の院(9:00)
-(9:30)見晴らし(9:40)-(10:10)おおのぞき-(10:50)天狗岳(11:10)
-タルワキ沢分岐(11:25)-(12:05)妙義中間道-(13:20)妙義神社
-(13:30)駐車場
装備 個人:ハーネス、カラビナ、シュリンゲ、ヘルメット、雨具、食料
共同:ロープ9mm*40m、ハーケン、ハンマー
アプローチ 往路:平塚(20:30)-(0:30)大駐車場
復路:(17:30)-(21:30)平塚
駐車 妙義神社側も中之岳神社側も綺麗なトイレや自販機完備の広大な駐車場 6月はどちらもがら空き
中之岳神社側の駐車場は夜間は閉鎖されている。
一段下の未舗装駐車場は利用可能。上の駐車場へは奥の踏み跡から行ける。
宿泊 中之岳神社側一段下の未舗装駐車場
温泉 妙義ふれあいプラザ もみじの湯 \600/3Hours
[内容]
奥の院のところで岩が濡れていていきなり苦戦
稜線の岩場は乾いていて簡単
真上から集落を見下ろすかのような眺望がすごかった
普通の格好の若い人3人が同じコースを歩いていた
午後から雷雲が発生するとの予報に従いタルワキ沢から下る。結局、天気は崩れなかった。
駐車場で靴を脱いだ竹本さんの靴下にヒルがついていた
上の駐車場から自転車で下ってみる。斜度がちょうど良くママチャリでOK。12〜13分で下れた。
コーナーに砂が有ってブレーキがかけられず壁をこすってしまう。コーナーでは早い目にブレーキをかけるべし。


奥の院の岩場。最初が一番大変だった。

大ノゾキの先の滑り台状の鎖場

関東ふれあいの道を歩き駐車場へ戻る

装備を外すと竹本氏の靴下にヒルがついていた

中之岳神社側から妙義を望む

妙義神社側から妙義を望む


目次へ戻る e